FXのやり方は簡単

エントリーポイント

エントリーポイント

https:エントリーポイント //manetasu.jp/wp-content/uploads/2020/09/f90a93dee79e3a221a15934638491494-720×526.png

FX攻略のエントリーポイント一覧

トレードは、優位となるポイントが多い方向性に進みます。理由は世界中の人が同じ目線で
優位点を探してトレードしているからです。
従って、エントリーポイントは、サポートライン・レジスタンスラインによるガード、
又は突破、ダウ理論によるトレンド継続、グランビルの法則のポイント、
上位足の優位性が下位足への継続している、移動平均線、ボリンジャーバンドの
エクスパンションなど、複数の優位性を持つポイントで仕掛ける事が重要になります。

下降トレンドのエントリーポイント

下降エントリーポイント

下降エントリーポイント1

下降エントリーポイント2

下落スピードが速く、途中でペナント、フラッグを形成した時のパターン。
実トレードでは、チャネルライン突破による早期エントリーを狙わないと
トレンドに乗れない場合がほとんど。

下降エントリーポイント3

上昇トレンドのエントリーポイント

上昇エントリーポイント

上昇エントリーポイント1

上昇エントリーポイント2

上昇エントリーポイント3

上昇スピードが速く、途中でペナント、フラッグを形成した時のパターン。
実トレードでは、チャネルライン突破による早期エントリーを狙わないと
トレンドに乗れない。

レンジのエントリーポイント

天井から戻る

天井圏からの反発に対する売りのエントリーパターン。
レジスタンスライン+チャネルラインによるトレンド終了確認+ネックライン抜けの
多重条件を元に早期エントリーを狙うパターン。
ネックラインの位置が深い場合は、レジスタンスライン+チャネルラインによるトレンド終了
で狙うこともあり。

底から上がる

底値圏からの反発に対する買いのエントリーパターン。
サポートライン+チャネルラインによるトレンド終了確認+ネックライン抜けの
多重条件を元に早期エントリーを狙うパターン。
ネックラインの位置が深い場合は、レジスタンスライン+チャネルラインによるトレンド終了
で狙うこともあり。
※レジスタンスラインを越えて下降トレンドが継続した場合は、「売り」参入になります。

トレードの時間軸
・4時間足・1時間足の取引スタイルが基本としつつ、30分から10分足でトレード。
・トレンド状況の確認は、MTF分析で行い、実際のエントリーのタイミングは
1分足・5分足で探す事。
・チャネルライン(斜め線)は、上記のような優位性のある場所の補助線として使う。
それ以外の何の優位性がないところでは、「無駄な線をひいただけ」になる。

空白 bar

FX攻略コンテンツ


FXブログ・コンテンツ

グランビルの法則
ダウ理論
エリオット波動
フィボナッチ係数
マルチタイムフレーム分析
移動平均線分析
ボリンジャーバンド分析
MACD分析
サポートライン
レジスタンスライン
ネックライン
切り上げ・切り下げライン
移動平均線とMTFの時間軸
FX相場の用語集
FX注文形式と使い方
FXブログ・カテゴリーリスト

FX攻略ブログチャート

上昇起点チャート(4H)
エントリーポイント 上昇押し目チャート(4H)
下降起点チャート(4H)
下降戻り売りチャート(4H)

【FX】エントリーポイントの正しい見つけ方!「勝てる人」になれるタイミングとは?

【FX】エントリーポイントの正しい見つけ方!「勝てる人」になれるタイミングとは?

エントリーポイントの考え方


https://manetasu.jp/wp-content/uploads/2020/09/shutterstock_1070397611-720×360.jpg

そのため、この記事でおすすめする「エントリーポイント」は、あくまで現在、勝てる確率が高いと想定されるエントリーポイントのことだと認識していただけたらと思います。

エントリーポイントは確率で考える

いついかなるときも絶対に勝てる「エントリーポイント」はありません。そのため、エントリーポイントを見つけるにあたっては、確率で考えることが大切です。

勝ち負けはエントリーポイントだけでは決まらない

エントリーポイントはもちろん重要です。だからこそ、この記事ではエントリーポイントをテーマに掲げています。しかし、エントリーポイントだけでは勝ち負けは決まらず、決済タイミングも重要であることもまた事実です。

また、逆に考えると「ある程度エントリーポイントを間違えたとしても、決済でうまく逃げられること」もあります

エントリールールを設けないと成長できない

エントリーポイントを見つける際には、エントリールールを設ける必要があります。なぜなら「エントリールールを設けずにエントリーする=なんとなく上がりそうだから(下がりそうだから)エントリーする」ということになり、負けてしまった場合の検証作業が進まないためです。

エントリーポイントの正しい見つけ方

エントリーポイントの正しい見つけ方


https://manetasu.jp/wp-content/uploads/2020/09/shutterstock_1627674853-720×360.jpg

さて、それでは私が考えるエントリーポイントの正しい見つけ方を2つ見ていきましょう。

トレンド方向のエントリーポイントを探す

個人的にはトレンド方向に沿ってエントリーポイントを探し、エントリーすることをおすすめします。理由は、レンジ相場で「下で買って、上で売る」というトレードの方が、難易度が高いと考えるからです。

テクニカル指標を組み合わせて判断する

なお、テクニカル分析には、移動平均線などトレンドを分析する「トレンド系」のテクニカル指標と、ストキャスティクスなど逆張りに有効な「オシレーター系」のテクニカル指標の2種類があります。

組み合わせとしては、「トレンド系+トレンド系」もしくは「トレンド系+オシレーター系」を使うことをおすすめします。(オシレーター系のみの組み合わせの場合、トレンドが出たときに対応できないため)

必ず根拠を持ってエントリーをする

必ず根拠を持ってエントリーをする


https://manetasu.jp/wp-content/uploads/2020/09/shutterstock_1766397167-720×360.jpg

決済タイミングが分からなくなる

根拠を持ってエントリーしないと決済タイミングが分からなくなり、最悪の場合、塩漬けもしくはロスカットになってしまいます

根拠を持ってエントリーすれば、その根拠が崩れたときが決済タイミングですので、塩漬け・ロスカットになることはありません。

負けたとしても、納得がいく

精神的な話ですが、個人的な経験上、根拠を持ってエントリーすると、負けたとしても納得がいきます。なぜなら負けたときの根拠もはっきりとするためです。

エントリーポイントのタイミング4選

エントリーポイントのタイミング4選


https://manetasu.jp/wp-content/uploads/2020/09/shutterstock_1812175285-720×360.jpg

金融政策の転換時

金融政策の転換時には、大きく一方向にトレンドが形成される傾向があります

ブレイクアウト

ブレイクアウトをしたタイミングもエントリーポイントになります。ブレイクアウトとは、節目のラインを越え、大きく伸びる動きのこと

ブレイクアウト


https://manetasu.jp/wp-content/uploads/2020/09/f90a93dee79e3a221a15934638491494-720×526.png

ブレイクアウトは例えば、上記のような動きを指します。赤線のような節目となるライン(上の図では上値抵抗線)を越えたあとに、大きく一方向に伸びていくことがしばしば起きます

ただし、だましの場合もあります。そのため、例えば節目のラインを越えたとしてもすぐに飛びつかず、第1波を見送り、その後の動きから、レートがブレイクアウトした方向に動くことを確認してからエントリーをしても、個人的にはいいと考えます(ただし、その場合は利益確定幅は大きく取らない)。

直近高値(安値)を越えたとき

直近高値(安値)を越えたとき、トレンド方向の売買へ仕掛けてみてもいいでしょう

直近高値(安値)を越えたとき


https://manetasu.jp/wp-content/uploads/2020/09/b385ffca9dda5995966243bdd5de83fa-720×470.png

上の図は、直近高値を越え、上昇トレンドを形成していることを示しています。赤丸が直近高値を越えたときの「買いエントリーポイント」です。上がってきたので少し怖い気もしますが、直近高値を越えてきたということはトレンドが発生している可能性が高いので、買いエントリーを検討しましょう。

三角持ち合い後のブレイクを狙う

三角持ち合いとは、下記画像のように、値動きが徐々に収斂していき、チャートの形が三角形になるパターン

三角持ち合い後のブレイクを狙う


https://manetasu.jp/wp-content/uploads/2020/09/1264d461f7994e234074d9ad42a852f0-720×528.png

例えば上の図の場合、どんどん安値を切り上げていきながら、チャートが三角形に収まっています。三角持ち合いの典型的なパターンです。もみ合いを抜けたら(ブレイクしたら)、上方向へ大きく動く可能性が高いため、ブレイク後の赤丸でエントリーをします。

FXの的確なエントリーポイントとは?勝てるエントリータイミングをわかりやすく解説

FXでのエントリーポイントとは

ループイフダンの含み損は問題ないのか解説


基本的に為替相場は動き続けているため、毎日エントリーポイントが見つかるわけではありません。

毎日エントリーポイントが発生するわけではない

とくに初心者のトレーダーは市場に早く参入して損失を出しやすいので、事前にエントリーポイントの確認が必要になります。

予想と違う方向に動いた時の損切りが大切

FX初心者の方にとって損切りは難しいので、デモトレードなどで逆方向に動くシチュエーションに慣れましょう

FXでのエントリーは最も重要なポイントなので初心者は勉強しよう

そのため為替相場の変動や自身のトレードの改善点など、日々の勉強は必要不可欠になります。

【初心者必見】MT5の使い方・流れを完全攻略!インディケータの設定や注文方法を徹底解説

FX初心者におすすめのYouTube

ポジション比率

FX会社のボーナスについて解説

RANKING

trayaout

  • 当サイト限定53,000円キャッシュバック
  • 収益率160%超
  • FX取引高世界一
    ※ファイナンス・マグネイト社調べ2020年1月~2020年12月
  • 最大30万円キャッシュバック
  • 最短即日取引

外為オンライン

gaitame

  • ユーザーの9割が利益を出す圧倒的な実績
  • 15万円キャッシュバック

Category

【免責事項・取引リスク】『ユアFX』における情報はあくまでも投稿者の個人的見解によるものであり、情報の真偽、会社やツールの評価に関する正確性・信頼性等について100%保証するものではありません。 掲載されている情報はFX投資を検討している方などに向けた有益情報の提供を目的としており、FXへの勧誘を目的としたものではありません。 また、掲載しているFX会社などの評価・ランキングは、8つの項目をもとにした総合評価を算出した上で作成しています。 ただし、ランキング上位のFX会社などの安全性を100%保証するものではありません。 当サイトは投資家が自分の意志に基づいた最適な取引を実現できることをミッションに掲げており、記事情報に基づいて被った損害に対して、弊社や情報提供者・監修者は一切の責任を負いません。また、『ユアFX』の掲載情報を複製、販売、加工、再利用することを固く禁じます。

関連記事

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる